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2025年7月22日火曜日

bows : by the end of summer : THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES : shipyards / 4way split

format - 7inch
release date - 未定
item code - ir-18
price - ¥1,500 + tax


imakinn recordsとby the end of summerの呼びかけで集った盟友4バンドによる4way split 7inchが遂に完成!bows, by the end of summer, shipyardsは完全新録、THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADESは未発表音源を収録。9/14(日)には難波BEARSにてレコ発が開催決定!

A split 7inch by 4 bands who came together at the invitation of Imakinn records and by the end of summer has been decided to be released. "bows (Tokushima)", "by the end of summer (Kyoto)" and "shipyards (Tokyo)" are completely new recordings, and "THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES (Hokkaido)" contains unreleased recordings.

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2022年秋頃、by the end of summerの宮崎くんとライブ後の打ち上げで「AS TIME GOES BYみたいな4way split出せたら熱いよね〜(泥酔)」なんて話をしてたのが遂に現実になりました。お互いに好きなバンドを言い合って、ありがたいことに最初に声かけた3バンドともOKをもらえたのは感無量というか、純粋に嬉しかった。徳島/京都/北海道/東京の4都市の友達が集まって、年齢もほぼ全員がアラサー/アラフォーになり、仕事が忙しかったり家庭や住む場所も少しずつ変わり活発に動けない中....、4way splitという形になったのは奇跡みたいなものです。2026年でimakinn recordsは10周年(?)らしく、今までの活動を総括するような作品になりました。

アートワークは、Chinese Footballのオムニバスなどを手掛けていて中国で活動するTUBAIDAに依頼しました。身近過ぎず遠過ぎないシーンにいるイラストレーターにお願いしたらどうなるかがとても楽しみで、曲を聴いてもらって歌詞を読んでインスピレーションで描いてもらったら最高のジャケットが完成しました。レコーディング (by the end of summerとshipyards)とマスタリングでは新間くん(VINCE;NT / SAGOSAID / Studio REIMEI)にお世話になりました。いつもいつもいつも本当にありがとう!

友人の力を借りまくってようやく告知できる段階まできました。スケジュールの都合上、レコ発は大阪だけですが、いつか東京/徳島/札幌でもやりたいですね。

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2025/9/14(Sun)

imakinn records presents
4way split 7inch Release Party

at Namba BEARS

Ticket - adv ¥2,500 / door ¥2,800 
Student discount ¥1,500

予約はこちらから↓

OPEN 18:00  START 18:30

・bows (Tokushima)
・by the end of summer (Kyoto) 
・Shirahamaster of Puppets (Osaka)
・shipyards (Tokyo)





2024年10月1日火曜日

shipyards / ABOUT LIGHTS (LP)



format - LP
release date - 11/27(Wed)
item code - WS114 / ir-16
price - ¥3,500 + tax


2013年の1stアルバムから約1年で完成させ、現在でも人気の高い2ndアルバム「ABOUT LIGHTS」が初のアナログ化!発売から10周年を記念してWaterslide Recordsとimakinn recordsが共同リリース!

敬愛する90’sジャパニーズ・メロディックパンクの先輩達の影響と、90’sエモの要素をミックスさせたバーニングかつエモーショナルなメロディックパンクで多くの人に愛されているバンドが、1stアルバムからわずか1年という早いスパンで大成長を遂げた作品! 1stアルバムでは全体を通して一気に聴かせる勢いある作品だったが、数々のライブをこなしながら練られていった今作収録曲は、固定されたフロント3人の個性がより色濃く出た内容となっている。メロディックパンクの土台はしっかりと残しつつも、1曲1曲でしっかりと聴かせる内容になっており、DINOSAUR Jr.やSUPERCHUNKといったUSインディー/オルタナの影響も溢れているため新たなファンからも注目されることとなった。みんな大好きな"FALLING FROM PALM"や"WAITING ROOM"のような疾走感のあるサッドメロディックチューンに、"WAITING FOR"、"RIVER"といった聴かせる名曲がてんこ盛り。ついにファン待望のアナログ化です!

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imakinn records and shipyards presents
"ABOUT LIGHTS" 10th Anniversary LP Release Party

2024/11/23(Sat)
at SPREAD, Shimokitazawa
Ticket - adv / ¥2,900 door / ¥3,400 


OPEN17:30  START18:00

・shipyards
・THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES
・CAR10



2023年11月11日土曜日

shipyards / NIGHT OF FIRE (LP)




format - LP
release date - 11/11(Sat)
item code - ir-15
price - ¥3,000 + tax


東京/八王子を中心に活動を続けるメロディックパンクバンド"shipyards"。2013年にリリースされた1stアルバム「NIGHT OF FIRE」がリリースから10周年を記念して遂にアナログリイシュー(100枚限定)。

※バンド物販 / WATERSLIDE RECORDS / レーベル直販限定

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imakinn records and shipyards presents
"NIGHT OF FIRE" 10th Anniversary LP Release Party

2023/11/11(Sat)
at Hachioji RinkyDinkStudio 2nd 8st
Ticket ¥2,000

OPEN17:00  START17:30

・shipyards
・ffeeco woman
・KIDDER
・T.V.not January



2023年7月28日金曜日

Chinese Football / Win&Lose (CD)





format -CD (歌詞対訳付/国内盤)
release date - 8/30(Wed)
item code - ir-14
price - ¥2,500 + tax


2023年7月に行われたジャパンツアーが大盛況で幕を閉じた中国/武漢出身のインディーロックバンド、CHINESE FOOTBALL(チャイニーズ・フットボール)。2ndフルアルバム『ウィン・アンド・ルーズ』が遂に完成!

2019年にはエモ/ポストロックシーンのレジェンド“american football”と共演。2023年7月に行われたジャパンツアーではDYGL, KOTORI, NOT WONK, toddle, tricot, ミツメ, ANORAK!, by the end of summerなど錚々たるバンドとも共演し、ツアーファイナルではセントチヒロ・チッチ(CENT)がゲストボーカルとして登場するなど話題に事欠かない彼ら。ツアー動員数は1000人を超え確固たる人気を証明した。さらには、イギリスで開催されるロックフェス「ArcTanGent」への出演〜1ヶ月以上にも及ぶヨーロッパツアーも決まり、アジアだけでなく世界中で支持されるバンドとなった。

コロナウイルスの影響で思うように海外活動できない中、じっくりとアルバム制作に取り組んでいたが、歌詞とメロディに苦戦していたようで、アルバム完成までに2年以上の歳月を費やした。名前のインパクトが強くイメージが先行してしまうが、もはやエモ/ポストロックというジャンルの概念は不要かもしれない。活動初期から一貫したメロディーの美しさ、壮大ではあるが難解過ぎず、キャッチーなのにシンプル過ぎず、チャイフトの世界観が凝縮された独特な展開には思わず唸ってしまう。2017年『Here comes a new challenger!』〜2019年『Continue?』と続いたゲームシリーズ3部作はこれにて完結。爽快で痛快な全12曲。

2022年11月16日水曜日

THE STEADYS / Rivers (CD)











format - CD
release date - 12/28(Wed)
item code - ir-13 / leaf-22
price - ¥2,000 + tax

神奈川を拠点とするポップパンクバンド”THE STEADYS ”。キャリア史上最高傑作に相応しい全12曲入り3rdフルアルバムが完成!コロナ禍という状況でも腐らずに作曲活動を続けながらも2022年をもって活動休止。13年という軌跡をまとめた集大成的音源として遂にリリース。


疾走するリズムとお馴染みの”ど”キャッチーリフにシンガロング必至のサビ。M.1からフルスロットルで”THE STEADYS”節が全開。コロナ禍という身動きができない状況を糧にインプット・アウトプットを繰り返した結果からか、過去作以上に自由度とアレンジ力が増幅しているように感じる。抜群のポップセンスに加え、奥行きのあるメロディには思わず唸ってしまった。どことなく漂う哀愁、感情移入させるパーソナルな歌詞もまた泣ける。


今作においては、ドラマーのスーパーナガイ(LIFE IS WATER BAND, THE SENSATIONS等)による性急なビート感、サポートギタリストとして参加したトミヅカケンタロウ(ピーナッズ)による表情豊かなギターソロ、さらには飛び交うコーラスのバリエーションも特筆すべき点だ。また、タイトかつグルーブを感じさせるサウンドは、I think等の活動でも知られ結成初期からバンドを支えるベーシスト・ワタナベカオリコによる手腕でより際立った。1分のファストチューン〜Screeching Weaselのカバーまで、隙無くポップパンク愛が溢れる仕上がりで聴きどころ満載。そして見どころの一つ、盟友ffeeco womanのメンバーono-dによるテキストがまた素晴らしい。


奄美大島に拠点を移しながらもレーベル/ディストロ活動を続けるurban sleep discsと、Chinese Footballの招聘やJune of 44のリリース等で知られるimakinn recordsがタッグを組み、共同サポート作第2弾として待望のリリース。


【プロフィール】

2009年、ミカミフトシを中心に結成された4人組ポップパンクバンド”THE STEADYS”。過去にフルアルバム2枚+ミニアルバム2枚、その他にも初期編集盤やスプリットをリリースし、全国的にも知られるバンドへと成長。言わずもがなライブ活動も精力的に行い、地元・神奈川で定期的なイベント、Audacity(USA)Peach Kelli Pop(USA)のサポート企画を主催し、遂には2018年にアメリカツアーを敢行。2020年にはアメリカで繋がったKids On Fireの日本ツアーをオーガナイズするも、来日寸前でコロナウイルスの影響により無念の中止。そして、長期に渡るライブ活動自粛期間を逆手に取り、9曲もの完全未発表曲収録の今作を完成させた。


2022年9月28日水曜日

control : shipyards / split 7”







format - 7inch + DL code
release date - 12/28(Wed)
item code - ir12
price - ¥1,500 + tax

メンバーチェンジを経たスリーピース・エモーティブハードコアバンド ”control” と、結成10年を超え今も絶大な支持を得るメロディックパンクバンド ”shipyards” による完全新曲スプリット7インチ!目を惹くアートワークはMILKのギタリスト/漫画家のINAが担当。


コロナ禍以前、既に親交が深かった2バンド同士の口約束(!?)によりリリースが決定。簡単なノリでは終わらせず、その場にいた当レーベルが完成まで漕ぎ着けた。メンバーの脱退や環境の変化により頓挫しかけたものの、2021年には水面化で双方がレコーディング開始。


2019年に単独7インチをリリースするもメンバー脱退やコロナ禍の影響で思うように活動できずにいた”control”だが、創作意欲は枯れることなくRECを敢行。前作同様に方向性はブレず。revolution summer期直系のエモーティブな要素と潔い疾走感に思わず80年代中期〜90年代初頭の残像を連想する。シンプルな曲調ながら突き抜けた感覚と深みのあるサウンドに仕上がっているのは、盟友”VINCE;NT”のシンマ氏をエンジニアとして起用したことも大きい。メンバーと音楽性を熟知した視点で、彼らの表現を完璧に切り取った。


ライブ活動は行っていたものの、2015年リリースのsplit 12inch以降音源の発表が止まっていた”shipyards”。もはや説明不要とも言えるGt/Vo篠沢の多彩なソングライティングセンスが凝縮、そして幾年もの感情が爆発したかの如く、”ど”キラーなサッド/エモ・メロディックナンバー2曲を収録。イントロからフルスロットルで哀感を漂わせ、徹頭徹尾泣きの要素が詰まった「weather」。ライブでも度々披露されており待望の音源化となった「surrender」は、シンガロング必至の爽快で非の打ち所のない快作であり、彼らの代表曲に相応しい曲と言える。


そして今作品のアートワークを手がけたのは、両バンドとも親交があり、名古屋のハードコアパンクバンド”MILK”のギタリスト/漫画家としても活動するINA。彼らの楽曲をイメージして描かれた作品なので是非細部までチェックしていただきたい。12/10には初売りレコ発イベントも予定されている。


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imakinn records presents 
-control : shipyards split 7inch release party in Tokyo-




2022/12/10(Sat) at Shimokitazawa SPREAD

Open 18:30 | Start 19:00
Adv.¥2,400(+1D) | Door ¥2,900(+1D) 
(キャパの関係上、50名限定とさせていただきます。)
※SOLD OUT

-VINCE;NT
-by the end of summer
-control
-shipyards

前売り予約、問い合わせ等は以下のアドレスへ↓
imakinnrecords[at]gmail.com
(atを@へ変更して送信してください。) 
または、各バンドへお願い致します。

2020年12月5日土曜日

June of 44 / Revisionist: Adaptations & Future Histories In The Time Of Love And Survival


format - CD
release date - 12/26(Sat)
item code - ir11
price - ¥2,000 + tax

ポストハードコア/ポストロック/マスロックに多大な影響を及ぼした伝説の4人組"June of 44"。John McEntire(Tortoise)がMix+Remixで参加したことでも話題になった21年ぶりのアルバムがオリジナルアートワークを変更しCD化!機材紹介や日本のファンへ向けたメッセージ等が掲載された4Pブックレット付きの国内盤CDとしてリリース決定。

Jo44はJeff Mueller(Rodan, Shipping News)、Sean Meadows(Lungfish)、Fred Erskine(Hoover, The Crownhate Ruin, Abilene)、Doug Scharin(Codeine, HiM, Mice Parade)という幅広いシーンから支持を得るメンバーで構成。泣く子も黙る奇跡のようなオールスターバンドだ。1999年に『Anahata(Quarterstick Records)』『In The Fishtank(Konkurrent)』を発表し、同年11月にラストライブを行った。以降、再結成の誘いはあったもののメンバーは各々で音楽活動を継続。そして2018年イタリアで待望の再結成ライブ~2019年アメリカでのショートツアーを経て今作を発表。

解散前に録音された『Anahata』のレコーディングは非常にタフだったようで、あまり納得のいく内容ではなかったらしいが、現在は健康かつ自分たちのペースで活動できていることに満足だとインタビューで語っている。再録曲に関して言えば、ただ録り直したのではなく、様々な経験を経たうえで改めて突き詰め再構築していった作品となっている。MATMOSとJohn McEntireのRemixを含めた全8曲の流れを聴くと、もはやオリジナルアルバムと捉えていいだろう。所謂ルイビルやシカゴ的サウンドにダブ、サイケ、ジャズ的要素が混ざり合い、生々しい緊張感に圧倒される。絶妙な間で漂いつつも確かな存在感の歌、ギターの鳴り、オリジナルを追求するリズム、一音一音に注目するとカテゴライズするのが非常に難しいバンドなのは変わらずだが、無論彼らにしか出せない音であり、唯一無二。今後への活動に繋がる重要作かつファン納得の1枚。2021年以降、当レーベルが招聘予定なので楽しみにお待ちいただきたい。 




2020年3月25日水曜日

Gale Boetticher / S/T (7")




format - 7inch + DL code
release date - 5/13(Wed)
item code - ir10
price - ¥1,200 + tax

over head kick girlの橋本を中心に結成され、THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES, The Roofdogsという次世代札幌パンクシーンを担うメンバーが集結!要注目新鋭バンド"Gale Boetticher(ゲイル・ベティカー)"待望の初作品3曲入り7インチがついに完成。

新感覚のメロディックパンクを鳴らす"Gale Boetticher"初となる作品は、デモ音源として録音していたトラックを当レーベルが惚れ、やや強引に7インチ化に向けて製作した1枚だ。多方面から支持されているメンバーであることは言うまでもなく、結成当初から注目されていただけに待望のデビュー音源となった。冒頭の流麗なギターで聴き手を一瞬で引き込む。90's EMOの影響を感じさせつつ予測不能な展開で一気にバースト。彼らの土台となっているラフメロディックチューンかと思いきや、オルタナティブでラウドな一面を覗かせる。bloodthirsty butchers的アプローチをも瞬間的に連想させるあたり、やはり一筋縄ではいかない。影響を公言するDead Broke Rekerds周辺のラフメロディックとエモーショナルな面を見事に抽出して落とし込んだ。そしてリード曲となるB面「Do Anything」こそ真骨頂なのだろう。ポイントとなる疾走感とシンガロングパート、内向的でサッドな面、そして冷静に爆発する至高のメロディックパンクとして仕上がっており、とてもデビュー作とは思えないクオリティだ。具体的なコンセプトを掲げて結成したわけではないし、自然な流れの中で結成されたバンドかつ曲者の集まりなので"とっつきやすさ"は無いが、内容は保証する。やや強引にリリースまでこぎつけた理由がコレ。アートワークには鈴木侑馬(OFFICE VOIDS/POSTER/Haus/ENDLESS HOMEWORK)を起用。全3曲入り。 

【プロフィール】
2017年の冬、当時上京していた橋本は逃げるように札幌へUターン。シーンで絶大な支持を受けながらも、バンドをやらずゲームに明け暮れる日々が続く。そんな怠惰な生活を送っている中、THE SAARの秋栃に尻を叩かれバンド活動を再開。そしてそのまま秋栃もメンバーとして勧誘、さらにはNobody Celebrates My Birthdayの三浦が参加する形で活動を開始。重い腰が上がらず悶々とした活動が続くが、起爆剤としてThe Roofdogsの服部が加入。その勢いでデモをレコーディングするも一度頓挫し、ドラムの三浦は脱退、現在はThe Roofdogsの佐藤が加入して再始動。 


[お取り扱い店舗]
A-Z(愛知)
BASE
DIGDIG(岡山)
disk union(各店)
FLAKE RECORDS(大阪)
HOLIDAY! RECORDS(大阪)
LIKE A FOOL RECORDS
Mothperdicio Tapes Distro(宮城)
NAT records
Pajammin Distro(大阪)
PUNK AND DESTROY(大阪)
SOULMINE Mega Mart
SP Records(島根)

teenarama!(札幌)
unk DISTRO(青森)

urban sleep discs(奄美大島)
Waterslide Records
whereisyourroom(富山)



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imakinn records presents 
-Gale Boetticher 1st 7inch release party in Tokyo-
2020/5/16(Sat) at Nishiogikubo FLAT 

-Gale Boetticher 
-control 
-Haus 
-SAGOSAID 
-shipyards 
-The Sleeping Aides & Razorblades 
-WETNAP 
-What goes up(shipyards/Horse&Deer/ex-Leeway) 

 adv. ¥2300+1D / op:TBA 

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-Gale Boetticher 1st 7inch release party in Sapporo-
 2020/5/9(Sat) at Maruyama REVOLVER 

-WETNAP (Tokyo) 
-Two layers of paint
-deerafter 
-Gale Boetticher 
and more...

adv. ¥1500 / door ¥2000 (+1D) 
OPEN 19:30 / START 20:00 



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前売り予約、問い合わせ等は以下のアドレスへ↓
imakinnrecords[at]gmail.com
(atを@へ変更して送信してください。)
または、各バンドへお願い致します。

2020年2月12日水曜日

ache - Tired EP




format -CD (歌詞対訳付/国内盤)
release date - 3/4(Wed)
item code - LEAF17 / ir09
price - ¥1,000 + tax


独創的な個性を放つバンドが多数犇めくインドネシア・パンクシーンに現れた次世代メロディックパンクの新鋭。Jawbreaker/starmarket/The Weakerthansの血を脈々と受け継ぐ4人組"ache"による5曲入りデビューEPがジャパニーズエディションCD(歌詞対訳付き/リマスター済/ボーナストラック追加収録)として登場! 

彼らは、MARJINALでお馴染みのジャカルタに隣接し、パンク/ハードコアシーンが非常に活発な"タンゲラン"という都市で結成された。eleventwelfthやrejected kidsのメンバーが在籍し、現地のシーンを支えるRizkan Recordsオーナーがボーカルを務めている。インターネットが普及し突然変異的に現れるバンドも多数存在しており、ご多分に漏れず"ache"もネット世代ど真ん中。瑞々しくも泥臭く疾走するサウンドが実に痛快で、90's emo直系なギターワークで見せるサッドな一面、拭い切れない「いなたさ」までメロディックパンクファンの琴線に触れる素晴らしい内容に仕上がっている。奄美大島に拠点を移しながらも精力的に活動を続けるurban sleep discsと、Chinese Footballの招聘/リリース等で知られるimakinn recordsとの共同リリース。


2019年8月7日水曜日

Chinese Football / continue? (CD)




format -CD (歌詞対訳付/国内盤)
release date - 9/11(Wed)
item code - ir-08
price - ¥1,200 + tax




アジア・エモ/インディーシーンの旗手、CHISNESE FOOTBALL (チャイニーズフットボール)。33か所にも及ぶ中国ツアー、大盛況で幕を閉じた日本ツアー、そしてamerican footballとの夢の共演、話題に事欠かない彼らによる待望の最新作は5曲入りミニアルバム 

もはや説明不要のバンドへと成長し、さらなる飛躍を遂げる中国・武漢出身のエモ/インディーロックバンド"CHINESE FOOTBALL"。衝撃の1stアルバム、2017年作「Here comes a new challenger!!!」に加え、3度の日本ツアーで着実にファンを獲得。インパクトのあるバンド名で敬遠されがちではあるが、精力的な音楽活動、説得力のあるサウンド、演奏力の高さで見る者を魅了し続けている。そして、エモ・レジェンド"american football"と共演というニュースは誰もが驚いただろう。今作は、メンバーそれぞれの拠点が離れる中で制作された一枚。優しい響きのボーカルと、浮遊感漂う柔らかなアルペジオが美しい表題曲「コンティニュー」。中心メンバー徐波(Gt/Vo)のメロディセンスが爆発、ノスタルジックで涙腺を刺激するギターの絡みと、バンドの真骨頂ともいえるドラマティックな展開が素晴らしい「漂流人間」。キラーチューン「家犬日記」は、超が付くほどキャッチーなリフと、爽やかで程よい疾走感も◎。隅から隅までチャイフト節が光る渾身の全5曲だ。パンク、エモという背景を持ちながら、独自のサウンドを追及する彼らに今後も注目。歌詞対訳付き。

1. コンティニュー
2. 漂流人間
3. 冒険島
4. 家犬日記
5. 怪獣

2019年1月9日水曜日

control / letter never sent (7")

control / letter never sent (7")




format - 7inch + DL code
release date - 3/20(Wed)
item code - ir-07
price - ¥1,200 + tax

次世代を担う新鋭DCインフルエンス・メロディックハードコアバンド”control”。各地で話題となったテープ以降初となる音源は4曲入り7インチ!revolution summer系譜を受け継ぎ、新たな幕開けを感じさせる渾身の作品。



2011年、大学在学中に京都にて結成。2015年の上京を機に活動は加速。定期的に行われる自主企画ではelicaやShipyards, falls, by the end of summer, bows, don karnage, DAIEI SPRAYなどを招致。活動の幅は広く、各地で支持される存在となっている。

最も影響を受け、核の部分になったのはDCサウンド。RITES OF SPRING, ONE LAST WISH, RAIN, DAG NASTY等…所謂revolution summer期に活動していたバンドたち。そこにVERMIN SCUM RECORDSのTHE HATED, MOSS ICON、ebullitionのfuel, admiral、シーン先達のsalt of life, the lions, suffering from a caseといった「エモーティブ」「激」「メロディアス」が混在したバンドへの憧れを凝縮して彼らなりに再構築。前作の疾走感は損なわずに、彼らの特徴ともいうべくアグレッシブなプレイと絶妙に耳に残るメロディを見事にパッケージングした快作に仕上がった。
全4曲収録。完全手刷りDIYジャケット。

録音:板橋孝浩(V/ACATION, DIEGO)
プロデューサー:篠沢幸一(Shipyards, V/ACATION)

[取扱い店舗]
after works distro (福島)
BASE
Cabbage Case (徳島)
DIG DIG (岡山)
disk union (東京/神奈川/千葉/埼玉/大阪)
EGYPT RECORDS (大阪)
FILE UNDER (名古屋)
LIKE A FOOL RECORDS
LongLegs LongArms
MISERY (広島)
my fever was precious (秋田)
Pajammin Distro (大阪)
SP RECORDS (島根)
WATERSLIDE RECORDS
with one accord (京都)

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imakinn records & control presents

-control 1st 7inch「letter never sent」release party in Tokyo-

designed by Yuma Suzuki (OFFICE VOIDS/POSTER/ENDLESS HOMEWORK)

2019/2/23(Sat) at Nishiogikubo FLAT

・Open 17:30 / Start 18:00
・Adv. 2,000 + 1drink / Door 2,500 + 1drink


-control
-Hi,how are you?
-OFFICE VOIDS
-Revolution for Her Smile(岡山)
-Shipyards

前売り予約、問い合わせ等は以下のアドレスへ↓
imakinnrecords[at]gmail.com
(atを@へ変更して送信してください。)
または、各バンドへお願い致します。

2017年12月18日月曜日

Chinese Football / Here comes a new challenger!!! (CD)

Chinese Football / Here comes a new challenger!!! (CD)



format -CD (歌詞対訳付/国内盤)
release date - 12/20(Wed)
item code - ir-05
price - ¥1,200 + tax



中国・武漢出身の4人組エモ/ポストロック/インディーロックバンド "Chinese Football (チャイニーズフットボール)"。新ドラムに女性メンバーが加入し、初となる音源(4曲入りCDEP)が日本盤限定ジャケット/対訳付/ボーナストラック1曲収録という特別仕様で登場! 

2015年に1stアルバムをリリース。american footballやYO LA TENGO、toeなどに大きく影響を受けたという良質のエモ/インディーロックサウンドと衝撃的なバンド名で、中国だけでなくアジア全体で注目を浴びる。2016年にメンバーが脱退したタイミングで、ジャケットのモチーフになった当時19歳の女子大学生が新加入。同年12月に行われた初のジャパンツアーではshipyardsやnim, falls, yep, by the end of summer等と共演し大成功を収めた。 リード曲となる「電動少女」は、より深みを増したメロディラインが際立つドラマティックな展開で、絶妙な緊張感と高揚感が交錯。既に公開されているMVは、動画サイトで6万回以上も再生されている。エモーティブで煌びやかなツインギターの絡みが美しい「清醒白日夢」は、大胆な転調も含め彼らの十八番とも言うべき極上のエモ/ポストロックナンバーに仕上がった。4曲全編に溢れる哀愁と温かみ、耳に優しく残る中国語の響きと至高のグッドメロディが特筆すべき点。何度聴いても感じられる独特な世界観は他では味わうことができない。また、中国では数々の大型フェスに出演し、インディー/エモシーンの中核を担う存在へと急成長。tricotやTHIS WILL DESTROY YOU, The Ataris, CASPIANといった世界的に活躍するバンドのサポートアクトを務めた経験もある。今後も目を離すことができない要注目株なのは言うまでもないだろう。日本盤の発売元は、彼らのジャパンツアーをオーガナイズし、過去にはE.D.SEDGWICK(USA)やWE INSIST!(France)を招聘、さらにV/ACATIONやelica、OFFICE VOIDSといった国内バンドのリリースも手掛けるimakinn records。

1. 電動少女
2. 白昼夢からの目覚め
3. 晴天の霹靂
4. 箱

[取扱い店舗]
Amazon
after works distro (福島)
a&works (沖縄)
BASE
DIG DIG (岡山)
disk union (東京/神奈川/千葉/埼玉/大阪)
FILE UNDER (名古屋)
FLAKE RECORDS (大阪)
HOLIDAY! RECORDS
LIKE A FOOL RECORDS
MISERY (広島)
RAFT RECORDS
tiny script endings
TOWER RECORDS
WATERSLIDE RECORDS

2017年10月23日月曜日

V/ACATION / Your Name Here (7")

V/ACATION / Your Name Here (7")



format - 7inch + DL code
release date - 11/22(Wed)
item code - ir-06
price - ¥1,200 + tax



東京アンダーグラウンド発アメリカ経由マダガスカル行き!?
激ストレンジ・ハードコアバンド"V/ACATION(バケーション)"の新境地!! shipyardsの篠沢を新ベーシストに迎え入れ、キャリア初となる7インチをリリース!

1stアルバムで見せた初期衝動全開の爆発力とストレンジハードコアの新たな形。近年隆盛を見せるパワーバイオレンス/モダンハードコアに対する回答とも解釈できるストレートフォワードで重厚なサウンドが印象的だった前作。そして2017年、待望の単独7インチが完成した。ベースとなるアメリカン・ハードコア、例えばBLACK FLAGやDEEP WOUND, MINUTEMEN, MEAT PUPPETSと言ったバンドを連想させつつ、LOS CRUDOSやG.L.O.S.S.といったギリギリの危うさと緊張感が暴発したレイジング・ハードコアの影響も内包した今作品。新機軸となるアフリカン・ビートとパンクの融合が衝撃的な「Rebel Logo」や、初期のファンにはお馴染みのドタバタビートとキテレツなフレーズが耳をつんざく「Underground」、予想だにしなかったオルタナ/インディーロックアプローチも絶妙にマッチした「Jump the Space」。聴きどころが非常に多く、メンバーが傾倒する多様な音楽性が感じられるので、まさにバンドの軌跡を辿るようなサウンドに仕上がった。

メンバーは他にもSUPERDUMB, チーターズマニア, DIEGO, shipyards, ffeeco womanに在籍し、それぞれが独自のスタンスかつマイペースに活動中。メンバーチェンジを物ともせず制作されたこの一枚は、結成10年を迎えた"V/ACATION"が投じる強烈な新たな一手となる。彼らと旧知の仲でもある発売元のimakinn recordsは、過去にE.D.SEDGWICKやWE INSIST!, CHINESE FOOBALLの招聘だけでなく、OFFICE VOIDS, elicaのリリースでも知られる。
全6曲収録(DLコード付)。

1. Rebel Logo
2. Open Mind
3. Underground
4. Against Song
5. Jump the Space
6. Water Ring

[取扱い店舗]
ANSWER (名古屋)
a&works (沖縄)
BASE
Cabbage Case (徳島)
CUP AND CONE
DIG DIG (岡山)
disk union (東京/神奈川/千葉/埼玉/大阪)
EGYPT RECORDS (大阪)
FILE UNDER (名古屋)
JET SET RECORDS (東京/京都)
MAKAI NO DISTRO (札幌)
MISERY (広島)
SOUL MINE Mega Mart
TOONICE RECORD (高松)
toosmell records
WATERSLIDE RECORDS
ZOO (名古屋)
3rd & Homie (足利)

2016年11月9日水曜日

elica / reward (CD)

elica / reward (CD)



format - CD
release date - 11/9(Wed)
item code - ir-04
price - ¥1,500 + tax


2014年に突如活動を休止した東京産オルタナティブ/ポスト・ハードコアバンド"elica"。当時録音されていたものの未発表のままお蔵入りになっていた6曲入り2ndアルバムがついに日の目を見る。



Detrytus等とともに次世代のポスト・ハードコアシーンの担い手として注目。様々なシーンのバンドからも支持され、2011年Yoshi氏 (killie, This Time We Will Not Promise And Forgive)が運営するoto RECORDSより1stアルバムを発表。その後も精力的に活動していた彼らだが、2014年のライブを最後に事実上の活動休止となっていた。そんな中、急遽2ndアルバムがリリース。 活動休止前から既にライブで演奏されており、ファンの誰もが作品化を待ち望んでいた楽曲達は、1stアルバムで見せたFUGAZI, KEROSENE 454, Hoover等を彷彿させるディスコーダントな側面と各メンバー特有のポップセンスが見事に調和されている傑作ばかりだ。流麗かつソリッドに交わる2本のギター、どっしり地を這うような低音ながらも心地よいサウンドを奏でるリズム隊。中期のFUGAZIを連想させる不穏なようで暗くはない、そして枯れた一面を見せつつもどこかキャッチーなメロディラインは彼らならでは。一聴して感じる耳障りの良い音作りでわかるように、前作よりも内省的でいて、さらに深みが増し、長く愛聴できる意図が込められた作品となっている。現在メンバーはSADSUMMER、tranquil life、THE GHAN、THE SUNSETBOULEVARD等で活動中。

録音:Sho Tokura(ex.blue friend)

1. Screen End
2. News Song
3. Five Sick
4. Storm in Thailand
5. Common Ground
6. F.I.N


[取扱い店舗]
disk union
BASE
LFR
toosmell records
SENSELESS RECORDS
stiff slack
ANSWER
FLAKE RECORDS
TIME BOMB
DIG DIG
TOO NICE
MISERY
sunday worst enemy distro
TOWER RECORDS
HMV
Amazon







2016年10月12日水曜日

OFFICE VOIDS / OFFICE VOIDS(7")

OFFICE VOIDS / OFFICE VOIDS(7")


format - 7inch + DL code
release date - 10/19(Wed)
item code - ir-01
price - ¥1,200 + tax (手売り¥1,000)


東京を中心に活動中の5人組ハードコアパンクバンド"OFFICE VOIDS"。結成8年目にして初の7インチが完成!

 less than TV主催イベントへの出演やジャンルレスな自主企画など独自の活動を展開、ハードコア界隈だけでなく多方面から支持される"OFFICE VOIDS(オフィスボーイズ)"の1st EPがついに登場。過去のリリースは全て自主作品のみで、ツアー限定のCD-Rなどなど入手困難な作品ばかりなのでファンにとっては待望の1枚だ。根底にあるハードコア・パンクのスピリットを軸に、柔軟で自由度の高いこれぞ「OFFICE VOIDS」と言える5曲を収録。型にはまらない、この5人でしか作れないサウンド。ストレートかつドタバタとしたリズムも、刻む単音ギターも、フロントマン吉田の存在感も全て絶妙なバランス感。メンバーはそれぞれイラストレーターやフォトグラファー、ライター、ライブハウスでのヴィーガンフード販売など活動は多岐にわたる。ギターの加藤はSUPER DUMBに、ドラムの野沢とベースの鈴木はPOSTERにも在籍。 海外バンドの招聘や自主企画などを行いつつ、リリース活動も動き始めた新レーベルimakinn recordsからリリース。今作品は記念すべきカタログナンバー01。

シルクスクリーン(ハンドメイドジャケット)仕様/DLコード付
録音:板橋孝浩 (DIEGO, V/ACATION, Tongues)

1. あたらしい朝
2. Tell Her, I'm Here
3. Dried Flower
4. Evergreen Boys
5. Sunday Night, Monday Morning


[取扱い店舗]
disk union
BASE
JET SET RECORDS
EGYPT RECORDS
ANSWER
FILE UNDER
ZOO
DIG DIG
DISK SHOP MISERY
FND-Online
Distro Cabbage Case







2015年12月30日水曜日

WE INSIST! / DEEPEN YOUR BURROW(CD)

WE INSIST! / DEEPEN YOUR BURROW(CD)



format - CD
release date - 12/30(Wed)
item code - ir-02
price - ¥1,500 + tax

 
初来日公演が大成功に終わったフランス・パリ産ポストハードコア/モダン・プログレッシブ・ロックバンド"WE INSIST!"の日本ツアー用編集盤が限定リリース。

ポストハードコア/プログレ/マスロック/アヴァンギャルドファンがチェックすべきバンドこそ彼らだ。初となる日本ツアーでは山形-福島-名古屋-京都-高松-東京を巡り、Rebel One Excalibur, ReddTemple, NICE VIEW, EXTRUDERS, SANHOSE, VACANT, forget me not, OFFICE VOIDS, KIRIHITO, PLAY DEAD SEASONなどといった豪華な顔ぶれと共演。そして、彼らに負けず劣らずの唯一無二な音楽性で大きな爪痕を残した。オーディエンスを驚かせたのは、ベテランならではの巧みなテクニックだけでなく、その延長線上にある自由な音楽感と軸となる"メロディ"。影響を受けたと公言するFUGAZI, Faraquet, At the Drive-In, THE EX, SHELLACともまた異なる、センスだけでなくユーモア/緊張感も共存するサウンドは素晴らしいの一言に尽きる。この編集盤は、2002年-2009年までの4枚のアルバム(入手困難)から選曲された11曲と、未発表曲2曲を加えたベスト的作品。彼らの幅広いバックグラウンドをより深く知ることができる1枚となっている。日本ツアーの招聘元であるimakinn recordsからのリリース。日本限定流通。手刷りジャケット仕様。全13曲。

1. Oakleaves
2. An architect
3. Half Awake
4. No Coward
5. Imperial Catechism
6. Deja vu
7. Beaten Black & Blue
8. Reliable Shadow
9. Intrusion
10. For External Use Only
11. Early Recollections
12. On The Tightrope
13. La Valseuse