format - LP
release date - 11/11(Sat)
item code - ir-15
price - ¥3,000 + tax
2023年11月11日土曜日
shipyards / NIGHT OF FIRE (LP)
2023年10月16日月曜日
HAMMERED HULLS Japan Tour 2023
harDCoreシーンのレジェンド、アレック・マッカイ率いる“HAMMERED HULLS”のジャパンツアーが決定。
2022年にDISCHORD RECORDSからリリースされた待望のデビューアルバム「Careening」は、彼らのキャリアを見て反応する人が多数いるようにパンク/ハードコア/オルタナティブロック/インディーロックファンに刺さる間違いない作品で1st/2ndプレスは即完。最近のDISCHORD RECORDSを追えてなかった人も多いと思いますが、FAITH, IGNITION, revolution summerのバンド(Dag Nasty, Rites of Spring, EMBRACEなど)を少しでも聴いていた人なら思わず反応してしまう至高のエモーショナルハードコアで、これぞDCと断言できるサウンドは期待を全く裏切らない内容でした。初めて聴いた時の興奮は忘れもしません。
今回のツアーは2レーベル共同開催という形ですが、福岡の2ヶ所はFar Apart RECORDSのアカツキくんが組んでくれました。スケジュールがカツカツな中、素晴らしい対バンで迎えてくれることに興奮しています。そして、ほぼ毎月会っているDON KARNAGE (from 殺幌)。彼らと一緒に福岡へ行きます。JO44ツアーと同様にどこかに絶対出てほしいとオファーしたところ、まさかの福岡に行きたいということで一緒に行くことになりました。この心意気。いつも感謝してもしきれません。
今回のきっかけを作ってくれたBLACK HOLEの小坂さんとは、かれこれ10年以上の付き合いになりました。自分として初めてのツアーとなったE.D. SEDGWICK(DISCHORD RECORDS)のジャパンツアーが2013年、あれからちょうど10年..、初めてのツアーでいろいろと困っている中で小坂さんが東京で企画を組んでくれて(こちら)、そこから巡り巡ってDISCHORD RECORDS / BLACK HOLE / imakinn recordsのロゴが並ぶ日が来るとは思いませんでした。今も関われていることを光栄に思います。
2023年7月28日金曜日
Chinese Football / Win&Lose (CD)
format -CD (歌詞対訳付/国内盤)
release date - 8/30(Wed)
item code - ir-14
price - ¥2,500 + tax
2023年5月17日水曜日
CHINESE FOOTBALL Japan Tour 2023
2011年結成、中国/武漢で結成された4人組エモ/ポストロック/インディーロックバンド"CHINESE FOOTBALL(チャイニーズ・フットボール)”。中国では幅広いシーンから支持され数々のフェスにも出演。単独ツアーも1000人規模でのライブハウスで大成功を収め、アジアのエモ/ポストロック/インディーロックシーンで確固たる地位を確立した。そして、2019年には伝説的バンド”american football”との共演を果たす。
日本でも既に3度のツアーを成功させており、今回4度目のツアーではDYGL, tricot, toddle, ミツメ, KOTORIなど錚々たるバンドとの共演が決定している。ジャパンツアーの後にはヨーロッパツアーも予定しており、イギリスで行われる世界的なロックフェス「ArcTanGent」への出演も発表された。2022年の大晦日、8年ぶりとなる最新アルバム「Win&Lose」をリリースし、今後の更なる活躍が期待されている。
または各バンド各ライブハウスへお願いいたします。
2023年4月27日木曜日
Our Search vol.3
2023/7/16(Sun)
at Shiroishi PIGSTY
Ticket ¥2,500
OPEN18:00 START18:30
・by the end of summer (Kyoto)
・deerafter
・DON KARNAGE
・for sibyl
・MODERN GOODDAYS
・O.U.T
・The Roofdogs
and more…
-drink-
寿司忍者
予約フォーム
https://forms.gle/rzxD7K5PtJRPa3uQA
2022年12月14日水曜日
JUNE OF 44 Japan Tour 2023
2022年11月16日水曜日
THE STEADYS / Rivers (CD)
format - CD
release date - 12/28(Wed)
item code - ir-13 / leaf-22
price - ¥2,000 + tax
神奈川を拠点とするポップパンクバンド”THE STEADYS ”。キャリア史上最高傑作に相応しい全12曲入り3rdフルアルバムが完成!コロナ禍という状況でも腐らずに作曲活動を続けながらも2022年をもって活動休止。13年という軌跡をまとめた集大成的音源として遂にリリース。
疾走するリズムとお馴染みの”ど”キャッチーリフにシンガロング必至のサビ。M.1からフルスロットルで”THE STEADYS”節が全開。コロナ禍という身動きができない状況を糧にインプット・アウトプットを繰り返した結果からか、過去作以上に自由度とアレンジ力が増幅しているように感じる。抜群のポップセンスに加え、奥行きのあるメロディには思わず唸ってしまった。どことなく漂う哀愁、感情移入させるパーソナルな歌詞もまた泣ける。
今作においては、ドラマーのスーパーナガイ(LIFE IS WATER BAND, THE SENSATIONS等)による性急なビート感、サポートギタリストとして参加したトミヅカケンタロウ(ピーナッズ)による表情豊かなギターソロ、さらには飛び交うコーラスのバリエーションも特筆すべき点だ。また、タイトかつグルーブを感じさせるサウンドは、I think等の活動でも知られ結成初期からバンドを支えるベーシスト・ワタナベカオリコによる手腕でより際立った。1分のファストチューン〜Screeching Weaselのカバーまで、隙無くポップパンク愛が溢れる仕上がりで聴きどころ満載。そして見どころの一つ、盟友ffeeco womanのメンバーono-dによるテキストがまた素晴らしい。
奄美大島に拠点を移しながらもレーベル/ディストロ活動を続けるurban sleep discsと、Chinese Footballの招聘やJune of 44のリリース等で知られるimakinn recordsがタッグを組み、共同サポート作第2弾として待望のリリース。
【プロフィール】
2009年、ミカミフトシを中心に結成された4人組ポップパンクバンド”THE STEADYS”。過去にフルアルバム2枚+ミニアルバム2枚、その他にも初期編集盤やスプリットをリリースし、全国的にも知られるバンドへと成長。言わずもがなライブ活動も精力的に行い、地元・神奈川で定期的なイベント、Audacity(USA)やPeach Kelli Pop(USA)のサポート企画を主催し、遂には2018年にアメリカツアーを敢行。2020年にはアメリカで繋がったKids On Fireの日本ツアーをオーガナイズするも、来日寸前でコロナウイルスの影響により無念の中止。そして、長期に渡るライブ活動自粛期間を逆手に取り、9曲もの完全未発表曲収録の今作を完成させた。






























